「実はたった1世代」ってモノや慣習は無数にある。ちょっとこの事実にお前ら恐怖したほうがいいです。 | DDN JAPAN / (DIGITAL DJ Network)
たしかにそのとおり。
そもそもの前提がおかしいのかも。
たしかにそのとおり。
そもそもの前提がおかしいのかも。
認知のゆがみは10種類ほどあるといわれています。下記の中で、“自分はこれをよくやっているな”と思うものがあるでしょうか?
●認知のゆがみ
1.全か無か思考:白か黒か、成功か失敗かのどちらかで考える
2.一般化のしすぎ:いくつかの例だけを見て、「いつもそうである」「みんなそうしている」などと判断してしまう
3.心の先読み:相手の心を先読みし「返事がないのは嫌われたからだ」などと思い込んでしまう
4.双眼鏡のトリック:常にほかと比較し、「やっぱり別のランチの方がおいしそうだ」など自分の選択を後悔する
5.レッテル貼り:「自分はどうせ○○だ」と行動する前から結果を決め付けてしまう
6.責任の取りすぎ:何でも「自分が悪い」「自分のせいだ」と思い込む
7.完ぺき主義:理想が高く、ささいな欠点を見つけると極端に幻滅してしまう
8.マイナス化思考:どんな良いことが起こっても、マイナスに置き換えてしまう
9.感情的決め付け:自分がそう感じたら、事実もそのとおりになると思い込んでしまう
10.すべき思考:何でも「当然○○すべきだ」「絶対○○でなければならない」と頑固に思い込んでしまう
どうして報道しないんだろうねー、ほんとに。マスコミがこれを大したことのないものと考えているんだったら一体どれだけの人間の真摯な姿勢がただのエンタメに変えられているんだろうか。 TwitLonger: 澤選手のあるコメント アメリカでは美談として流れているものの 何故か (via carbondoubt)
マスコミの意識低い。
○一部ではすでに有名らしいんですが、麻生さんのこの話は驚きましたですね。 京王デパート新宿店は、「65 歳以下の客は要らない」という大胆な方針の下、今どきめずらしい増収増益のデパートなんだそうです。 なんでも社長さんが巣鴨の刺抜き地蔵に通って、高齢者をひきつける方法を探ったんだとか。その結果、巣鴨の商店街では、「店員がお客さんに名前で声をかける」ことを発見した。「かんべえさん、先日買った靴下はどうですか?」という具合に。
○そこでデパートでもお客さんに声をかけるようにした。行き場所が無くてデパートに来ている人たちにとって、これはうれしい。お客に声をかけることは、店員に対する査定にも反映されるようにしているというから念が入っています。それから、「客が迷うから、店内改装は絶対しない」など、高齢者フレンドリーな店作りをしているのだそうです。いちいち当たり前のことばかりなのですが、なるほどこれは流行るでしょう。最近の日本では、やれるはずの話をやれないことにして済ませている例が確かに多いです。
かんべえの不規則発言 (via pinto, yuco) (via etecoo) (via shrineroof) (via fmfy) (via yokokick)
うーん、深い。